サバンナ高橋A1

サバンナ高橋の驚きのギターの腕前とは?痛風にかかっているって本当か!!

サバンナ高橋A1お笑い芸人のサバンナの高橋茂雄さんは太鼓持ち芸人で有名ですが、実は中身と見た目とは違ってギターの腕前がすごいと言うのは本当なのでしょうか?
またまだ39歳ですが、痛風を持っていると言うのは本当なのでしょうか?
その辺りを調べてみようと思います。

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サバンナ高橋の驚きのギターの腕前とは?

お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄さんは多才な芸人と言われています。
CMにも出演をされたり、ナレーションもしたり、NHKeテレの「みいつけた!」ではコッシーの声をしています。
そんな多才な高橋さんはギターの腕前が凄いと言うのは本当なのでしょうか?

今はほとんど見かけなくなった「犬井ヒロシ」は2002年にサバンナのコントに登場をしていたキャラクターでした。
ちなみに設定はサバンナの高橋さんと知り合いと言う事ですが、R-1グランプリでも準決勝まで勝ち進んだり活躍をしていた高橋さん演じるキャラクターでした。

サバンナ高橋A3

格好も一昔前の衣装のようで、芸人を茶化す姿が面白いと評判が高かったキャラクターです。
普通のギターを弾いているのであればまだしも、使用ギターはギブソン「エバリーブラザースシグネイチャーモデル」との事です。

高橋さんは見た目はどんくさくスポーツ音痴芸人でもあるので、ギターなんて弾けそうにないって思っていましたが、犬井ヒロシの時を見てもわかるようにきちんと弾く事ができています。
しかも素人が数日練習をしたレベルではなくてきちんとプロ級の腕前なのです。

あまりのカッコよさにお笑い番組で披露する事は残念ながらないかもしれませんが、いつか披露をしてもらいたいと思いますよね。
ちなみにこの犬井ヒロシを見て、「みいつけた!」のコッシー役に指名があったそうなので、人間何で才能が出るかはわからないですよね。

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痛風にかかっているって本当か!!

高橋さんは痛風にかかっていると言う噂があるのですが本当なのでしょうか?
実はまだ39歳と若いのですが、高橋さんが痛風にかかっているのは本当のようです。
そして39歳は若いのでって言うのはないようで、20歳を過ぎたら誰もがかかる病気との事。

その痛風に高橋さんがかかっていて、実は足が痛くて痛くてたまらない日があったほどつらかったそうです。
「風が吹いただけで痛い」って言われている痛風なので、立ったり歩いたりもするのがつらいと思いますが、高橋さんは番組のロケ前にも激痛で大変だった事があったみたいです。
プロデューサーに言ったけど休みをもらえなかったとか、痛風なのにロケに行かされたなど笑いに変えて話をしていました。

一度かかってしまうとなかなか治らないのが痛風と言われています。
まだ体を張った仕事が多い芸人さんだと思うので、早く完治をしてまたいろいろなギャグなどを見せて欲しいと思います。
そして芸能界に多いと言われている「痛風」
少しでも減らすようになって欲しいですよね。

ただ完治を目指すのは自分の意志だけではなく、周りの環境も必要みたいなので自分の体の為に強い意志をもっと周りに出して治して欲しいですよね。

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